【即退会OK】Audible無料体験30日はコチラ

【徹底比較】Shokz OpenRun vs OpenMove!両方使って分かった!おすすめはどっち?

【徹底比較】Shokz OpenRun vs OpenMove!両方使って分かった!おすすめはどっち? イヤホン

[PR] 当サイトはアフィリエイト広告による収益を得ています。

いま話題の骨伝導イヤホン
Shokzの「OpenRun」と「OpenMove」。

  • どちらを買ったら良いか、迷っている
  • 価格は安いけど、OpenMoveで満足できるか不安
  • 実際に使っている人のリアルな声が知りたい
ほしくん
ほしくん

「ぶっちゃけどうなの?」と、リアルな感想が気になりますよね。
私もスペック表だけではよく分からず、悩みまくりました。

そこで、どちらの商品も所有し、
毎日2〜4時間は使用しているヘビーユーザーの筆者が、

について、良い点・悪い点どちらも暴露します。

まず結論ですが、OpenRun」がオススメ。

6,000円ほど高いですが、以下のメリットがあります。

  • 音質が良い
  • 電池まわりの性能が良い
  • つけ心地が圧倒的に良い(メガネもOK)

とはいえ、買うなら少しでも安いほうが良いので、

についても、徹底的に解説します。

本記事を読めば、
あなたにピッタリの骨伝導イヤホンが見つかるので、
ムダな出費をするリスクが減らせますよ。

【結論】ズバリ、OpenRunがオススメ!

OpenRunの画像

まずは結論から。

値段は少し高いですが、OpenRun一択です。

理由はシンプルに、
付け心地が最高だから。

ほしくん
ほしくん

家事やウォーキングで使っていますが、
付けていることを忘れるレベルです。

ちなみに、わたしの体験談。

  • OpenMove(エントリーモデル)」を購入
  • 耳まわりの圧迫感が気になりはじめる
  • OpenRun(スタンダードモデル)」を購入
  • つけ心地の良さに感動
  • 愛用中

「最初からOpenRunを買っておけば…」

今となっては後悔しているので、
迷ったらOpenRunにするのがオススメです。

↑目次に戻る

OpenRun と OpenMoveの概要

OpenRunとOpenMoveの概要

OpenRunOpenMoveの違いは、以下のとおり。

  • OpenMove:エントリーモデル(入門モデル)
  • OpenRun:スタンダードモデル(中位モデル)
12/1まで期間限定で、30%オフ!(11,880円→8,316円)
12/1まで期間限定で、30%オフ!(17,880円→12,510円)

ハイエンドモデル(上位モデル)として、
OpenRun Proもあります。

ほしくん
ほしくん

「Move → Run → Run Pro」の順に性能がアップし、価格も上がります。

↑目次に戻る

OpenRun と OpenMoveのスペック比較

OpenRunとOpenMoveのスペック比較

全体の比較

まずは、主なスペックの比較から。

項目OpenRunOpenMove
価格(定価)17,780円11,880円
カラー4色
(黒、グレー、青、赤)
4色
(黒、白、青、ピンク)
バッテリー駆動時間8時間6時間
充電時間1.5時間2時間
急速充電あり
※10分の充電で
1.5時間の利用OK
なし
充電ポート磁気誘導USB-C
マルチペアリング搭載搭載
防水・防塵規格IP67IP55
重量26g29g
サイズ(W×H×D)mm約107x45x130mm約110×45×132mm
マイク音質-38dB ± 3dB-40dB ± 2dB

まとめると、次のとおり。

OpenRunの良い点
  • 電池まわりの性能が良い
  • 防水・防塵機能が高い
  • 重さが軽い
OpenMoveの良い点
  • 価格が安い
  • 充電ケーブルが、USB-C

↑目次に戻る

個別の比較

大きな違いをピックアップして解説します。

見た目

見た目はこんな感じ。

OpenRunの画像

OpenRun

OpenMoveの画像

OpenMove

OpenRunは、
統一感のあるスタイリッシュなデザインです。

OpenMoveは本体にラインが入っており、
ややチープな印象を受けます。

また、耳フックの形状が異なっており、
それぞれ、U字型・L字型となっています。

価格

OpenRunの方が、約6,000円高いです。

ただし、以下の4点がレベルアップします。

  • 音質
  • つけ心地
  • 防水・防塵機能
  • 電池まわりの性能

カラー

どちらも4色展開ですが、
色が異なり、同じ色でも少し色味が異なります。

カラーOpenRunOpenMove
OpenRun黒OpenMove黒
OpenMove白
OpenRun青OpenMove青
OpenRun赤
グレーOpenRunグレー
ピンクOpenMoveピンク
【出典】Shokz HP(OpenRun / OpenMove)より
ほしくん
ほしくん

好きな色の方が、テンション上がりますよね。

バッテリー駆動時間

OpenRunの方が、約2時間長いです。

2時間の差をどう見るかは、使い方次第。

  • スキマ時間にちょっと使う
  • 1日中、Web会議などで使い倒す

前者ならOpenMoveでOKですが、
長く使える方が充電の手間が省けて楽チンです。

急速充電

OpenRunのみ、急速充電の機能があります。

そのスピード、
なんと、10分の充電で1.5時間。

使おうと思ったとき、
電池が切れていて、すぐ使えないのはストレス。

ほしくん
ほしくん

家事や身じたくの間に、すぐ復活できるのは便利です。

充電ポート

OpenRunの「磁気誘導」とは、
専用のケーブルが必要という意味。

マグネット式のケーブルで充電します。

一方、OpenMoveUSB-C(Type-C)で、
ケーブルを端子の奥まで差し込むタイプです。

OpenRunの充電端子

OpenRunの端子

OpenMoveの充電端子

OpenMoveの端子

OpenRunの充電

OpenRunの充電

OpenMoveの充電

OpenMoveの充電

ほしくん
ほしくん

汎用性が高いのは、OpenMoveです。

防水・防塵規格

OpenRunの方が強いです。

電子機器の防水・防塵レベルはIPコードで表現され、
IPの後に続く数字によって、意味が変わります。

  • OpenMove…IP55(雨の日のランニングにも耐えられる)
  • OpenRun…IP67(雨や雪など、過酷な環境下でも使える ※水泳を除く)

日常生活で使う分には、
どちらでも問題ないスペックです。

ちなみにIP67は、
水中に30分沈めてもOK。

ほしくん
ほしくん

OpenRunなら、お風呂でも使えます。

重量

たった、3gの差です。

でも、これが小さいように見えて、意外と大きな差

ほしくん
ほしくん

感想・レビューで解説します。

↑目次に戻る

【参考】OpenRun と OpenRun Miniの違いは「サイズ」と「色」

OpenRunには、2種類あります。

  • 通常版:OpenRun
  • サイズの小さい商品:OpenRun Mini

Miniのサイズは、通常版より、
ネックバンド部分が21mm短い仕様。

OpenRun通常版とminiの比較

【出典】Amazon HPより

カラーバリエーションも異なり、
OpenRun:4色(黒、グレー、青、赤) Mini:2色(黒、青) です。

カラーOpenRunOpenRun Mini
OpenRun黒OpenRunMini黒
グレーOpenRunグレー
OpenRun青OpenRun-Mini青
OpenRun赤
【出典】Shokz HP(OpenRun)、Amazon HP(OpenRun Mini)より

「サイズ」と「色」だけ異なり、他のスペックは全て同じ。

今回のレビューは、OpenRun miniの使用による内容です。

>【徹底レビュー】Shokz OpenRun Miniの口コミ・評価をチェックする

↑目次に戻る

OpenRun と OpenMoveを使った感想・レビュー

OpenRun と OpenMoveを使った感想・レビュー

ここからは、
実体験を踏まえた感想・レビューです。

結論は、以下のとおり。

OpenRunの勝ち!
OpenMoveの勝ち!
好みによる・大差なし
ほしくん
ほしくん

順番に解説します。お急ぎの方は、↑をクリックしてジャンプ!

装着感:OpenRunの圧勝

両方とも使って感じましたが、
一番の大きな違いは「装着感」。

ほしくん
ほしくん

OpenRunは、付けていることを忘れるレベルです。

つけ心地が最高に良い理由は、以下の3つ。

順番を追って説明します。

理由①:柔軟性のある素材

OpenRunはシリコンラバー製なので、力を入れると変形します。

一方、OpenMoveはチタン製のため、少々押してもほとんど動きません。

OpenRun

OpenMove

ほしくん
ほしくん

柔らかい素材の方が、耳の負担が少なくて楽チンです。

理由②:耳を包み込む形状

OpenRunU字型なので、耳の形にフィットします。

一方、OpenMoveL字型なので、耳に乗せるだけ。

OpenRunの形状

OpenRun

OpenMoveの形状

OpenMove

ほしくん
ほしくん

動いてもズレないくらい、フィット感が高いです。

理由③:接触面が小さい

OpenRun接触面は、OpenMoveより小さいです。

こめかみ部分の接触面

横からの比較①
(左からOpenMove、OpenRun)

こめかみ部分の接触面

横からの比較②
(左からOpenMove、OpenRun)

ほしくん
ほしくん

OpenMoveは、しっかり挟まれる感じがあります。

つけ心地の総合的な感想は、以下のとおり。

OpenRunのつけ心地
  • とにかく「自然」
  • 長時間付けることも可能
  • 装着していることを忘れるレベル
OpenMoveのつけ心地
  • 不快感はない
  • 長時間付けると、気になる
  • 「耳の上に何かがある」感覚あり
ほしくん
ほしくん

耳が痛くならないので、長時間、付けっぱなしにできて楽チンです。

【参考】メガネの人は、装着感の良い「OpenRun」がオススメ

気になる人
気になる人

メガネを付ける人は、どちらを選べばいいの?

結論、つけ心地の良い「OpenRun」一択です。

メガネと骨伝導イヤホンを一緒に使うと、
耳まわりの負担が大きくなりがち。

筆者は普段からメガネですが、OpenMoveは耳が痛くなりました。

ストレスなく使うためにも、OpenRunを使うのがオススメです。

↑目次に戻る

重さ:3gの差は意外と気になる

「たかが3g、されど3g」

両方を使って感じる、忖度なしの感想です。

どのくらい違うかと言うと、
開封したとき、思わず「軽っ…!」と声に出たくらい。

ほしくん
ほしくん

約30gの「10%」と考えると、大きいですね。

短時間では気になりませんが、
ずっと付けていると、OpenRunの方が軽くて楽チン。

耳が疲れにくいので、ストレスなく長時間、好きな音楽などを楽しめます。

電池の持ち:使い方次第

OpenRunには、以下のとおり、
電池まわりの優れた性能があります。

  • フル充電で8時間使える
  • 急速充電OK(10分充電→1.5時間)

朝から晩まで電池が持つので、
ずっと付けっぱなしでも大丈夫。

  • テレワークのお供にしたい
  • 家でも外でもずっと使いたい
  • 忙しいので、充電の手間を減らしたい

という方にはピッタリです。

ほしくん
ほしくん

メリットと感じるかは、使い方次第ですね。

音質:OpenRunの方が良い

「クリアで奥行きがある」

OpenRunは価格が高い分、音質も良いです。

低音・高音がバランス良く届くので、
より本物に近い音声を楽しめます。

臨場感と没入感が高まるので、音楽やオーディオコンテンツをリアルに感じられます。

ほしくん
ほしくん

OpenMoveの音質も悪くはなく、普通に使う分には問題ありません。

↑目次に戻る

充電ポート:一長一短

「USB-Cだと、自宅のケーブルが一本化できて便利」

先にOpenMoveを購入した理由の1つです。

でも、使いはじめて…

  • 充電するたびに、端子のキャップを外すのが意外と面倒

と気づいてしまいました。

  • 充電がラクな方がいいか?
  • 物が増えない便利さをとるか?
ほしくん
ほしくん

一長一短なので、個人の好みですね。

ボタンの押しやすさ:OpenMoveの勝ち

「あれ…ボタンがちょっと押しにくい?」

OpenRunで最初に気づいたポイントです。

OpenRun Miniのボタン

上(奥):OpenMove
下(手前):OpenRun

OpenRunの方が、
ボタンの出っ張りが小さいので、

  • ボタンを押したつもりが、押せなかった
  • 音量を上げたいのに、下げてしまった

…ということがあるかもしれません。

ほしくん
ほしくん

「先に買ったから慣れている」のも1つの理由です。

OpenMoveなら、操作ミスのリスクが減るので、忙しい日々でもストレスなく使えます。

↑目次に戻る

音漏れ:大差なし

音漏れは自分ではわからないので、妻に聞いてみました。

  • 両方とも、近くだと「なんか聞いている?」と感じるくらい
  • 音量を大きくすると、OpenMoveの方が音漏れが大きい
ほしくん
ほしくん

どちらの商品も、今までに音漏れが気になったことはないそうです!

ということで、音漏れは大差なし。

OpenRunの方が、公共の場でも周囲を気にせず、心置きなく使えます。

総合:OpenRunに軍配

OpenRunの方が価格は高いですが、

  • 長時間付けても違和感のない「装着感
  • 耳の負担を減らす、10%オフの「重さ
  • クリアで奥行きのある「音質

メリット3点が大きいです。

ほしくん
ほしくん

OpenMoveでも十分に満足できますが、
長時間使うならOpenRunがオススメ!

↑目次に戻る

他のユーザーの口コミ

ここまでが、私の実体験レビュー。

とはいえ、他のユーザーがどう感じているのか、
気になっている人も多いと思います。

そこで、他のユーザーの口コミ(評判)をTwitter(X)で調査しました。

ほしくん
ほしくん

2つの商品の違いに言及したポストを厳選しています。

先にまとめると、
上位モデル「OpenRun」は次のとおり。

良い評判
  • つけ心地が良い、フィット感に優れている
  • 音質がいい、音の解像度が高い
  • マグネット式で充電が楽チン
  • 振動が少ない
  • メガネとの相性が良い
  • 長時間の装着でも疲れない
悪い評判
  • 充電ケーブルの替えがきかない
ほしくん
ほしくん

OpenRunに対する高評価の声がズラリです。

↑目次に戻る

OpenMoveが向いている人

OpenMoveの画像

以下に当てはまる方は、
OpenMoveがオススメです。

  • とにかく安く使いたい
  • 音質にはこだわりがない
  • 充電ポート(Type-C)でないと困る
  • 1日1〜2時間くらいしか使わない
  • メガネをする機会が少ない

つけ心地はやや劣りますが、
普段づかいには問題が無いレベル。

ほしくん
ほしくん

「コスパ」を求める人、ライトに使いたい人にオススメです。

>【徹底レビュー】Shokz OpenMoveの口コミ・評価をチェックする

OpenRunが向いている人

OpenRunの画像

OpenRunをオススメしたいのは、
以下に当てはまる方です。

  • 家事・運動・入浴中など、あらゆる生活シーンで使いたい
  • 音質にこだわりがある
  • いつも忙しいので、充電の手間を減らし、付けっぱなしにしたい
  • メガネをする機会が多い

何と言っても、つけ心地が格段に優れており、
これ以外に大きな欠点が見当たらない万能モデル。

ほしくん
ほしくん

万人にオススメしたい商品です。
特に長時間使う人、メガネの人にはピッタリ!

>【徹底レビュー】Shokz OpenRun Miniの口コミ・評価をチェックする

↑目次に戻る

迷っている人へ…

OpenRunとOpenMoveで迷っている人へ

イチオシは「OpenRun」

気になる人
気になる人

違いは良く分かったけど、どちらを買えば良いか悩む。

ほしくん
ほしくん

個人的には「OpenRun」一択です。

繰り返しになりますが、
OpenRunは、圧倒的に付け心地が良いです。

OpenMoveも満足度は高かったですが、
長時間つけると圧迫感があり、つけっぱなしにはできない感じでした。

生活のあらゆるシーンで使える骨伝導イヤホンだからこそ、つけ心地は大切です。

…ということで、
迷ったらOpenRunを買うのがオススメです。

↑目次に戻る

レンタルで、後悔・ムダな出費を減らそう

いきなり買うのが心配な方には、
レンタルもオススメです。

ほしくん
ほしくん

しばらく付けてみないと、本当の使い心地は分かりません。

わたしは、以下のような失敗を経験しています。

  • 家電量販店で「OpenMove」を試着
  • 「良さそう!」と、購入を即決
  • 使ってみると、意外とつけ心地が気になる…
  • 結局、「OpenRun」を買い直し

でもレンタルなら、

  • 短時間ではなく、実際の生活シーンに合わせて使える
  • イメージと違ったときは、返却すればOK

なので、後悔・ムダな出費が避けられます。

オススメは、kikito「キキト」
NTTドコモの家電レンタル・サブスクサービスです。

Kikito (キキト) の特徴
  • 受取・返却時の送料無料
  • 最短で翌日に受け取れる
  • 3日〜、30日〜で、利用期間を自由に選べる
  • 気に入ったら買い取りできる
  • ドコモユーザー以外もOK
  • 上場している大手企業なので安心

今回イチオシの「OpenRun」。

ぜひレンタルして、実生活で試してみてくださいね。

\購入前に試して失敗をなくそう!/

リンク先:【公式HP】https://rental.kikito.docomo.ne.jp/

サービスの概要、予約〜返却方法の解説などは、
以下のレビュー記事を参考にしてください。

>kikito(キキト)の徹底レビュー記事をチェックする

↑目次に戻る

まとめ

【徹底比較】Shokz OpenRun vs OpenMove!のまとめ

最後に、サクッと分かるまとめです。

本記事では、以下の3点を徹底解説しました。

カタログ性能・リアルな声から判断すると、

  • ずっと付けっぱなしでも、痛くない・快適
  • 電池切れ・故障を気にせず、使い倒せる
  • クリアな音質で、ストレスが少ない

というメリットがあるので、「OpenRun」がオススメ。

デメリットとしては、

  • 値段が約6,000円高い
  • 充電ケーブルがType-Cではない

という点があるので、
気になる方は「OpenMove」がオススメ。

選ぶポイントは、
向き・不向きの項目を踏まえ、以下の4点。

  • 半日以上使うか
  • 音質にこだわるか
  • メガネを付けているか
  • お風呂やアウトドアでも使いたいか

当てはまる数が多いほど「OpenRun」がオススメ。

また、気になる価格差ですが、
2年使うと、1日10円かからない計算。

ほしくん
ほしくん

迷ったら「OpenRun」がオススメです。

後悔・ムダな出費を避けるなら、レンタルもオススメです。

\購入前に試して失敗をなくそう!/

リンク先:【公式HP】https://rental.kikito.docomo.ne.jp/

OpenRun MiniOpenMove の徹底レビュー記事。
メリット・デメリットを含め、リアルな声をより詳しく暴露しています。

ほしくん
ほしくん

参考にして、失敗の無い骨伝導イヤホン選びにお役立てください。

わたしは「OpenRun Mini」を使って、
Audible(オーディブル)で聴く読書しています。

「ながら読書」で、月10冊以上は読めています。
30日間は無料体験できるので、ぜひ試してみてください。